◆今日は車の点検~のついでにお買いもの^^♪

今日も秋晴れの良い天気の一日でした^^
いつもは腰の重い私なのですが…今日は自ら入れた
予定でお出かけ~何のことはない、車の点検です^^

この点検がけっこうくせ者(笑)で、1年の法定点検の間の、
半年ごとの「プロケア」というディーラー推奨の
点検なのですが、うっかり「〇〇の調子がちょっと…」
などと言おうものなら、部品の交換などで、
あっという間に費用がかさみますーー;

それでなくても、私は週に1~2回、しかも市内限定で
乗るだけなので、オイル交換も不要なのです^^;
今回もちょっとワイパーのゴムが劣化気味かな…
と思って、うっかり口にしたら、交換のために数千円、
かかるところだった…><;

だいたい、後ろワイパーなんて、私…回しません^^;
それにオイル交換も、半年前に車検で替えたばかり。
数百キロしか走ってないよ~^^;

…というわけで、今回は無料点検分で終わらせて
いただきました^^
夫が来ていたら、たぶん…交換してもらったでしょう。
こういうことは、太っ腹なので^^;

そして、点検の間、近所へぶらぶら。
火曜日なのでユニクロはお休みか…と思っていたら、
もう、年中無休になっていたんですね…@@!
平日で人も少なかったので、ゆっくり見て、思い切って…
秋ものを一点、購入させていただきました^^

また好きなブルーを買ってしまったので、
代わり映えないのですが。
車の点検が無料になったから、というわけではなく、
また来て買うのも…と思って、エイヤっと購入。

夫と一緒だったら、見送っていただろうな…
別に文句は言わないのですが、なんとなく^^;

無事家に帰りつき、ほっと一息。
また一人でぷらっと、近所にでかけよう♪

用事で出かけたのですが、気分転換になりました^^

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◆いつかは誰かの世話になる…!

予想通り、三連休もあっという間に終わってしまいました…
というか、私にとっては世間がお休みなときがオンで
ウィークデーがオフ、なのですが…^^;

昨日は台風も過ぎ去って、朝から地域の消防訓練でした^^
いつもは失礼するのですが、今年は理事当番の年なので、
欠席するのも申し訳なく、久々に出席してみました。

60世帯もあるのに、参加者すくないなぁ…と思っていたら、
管理会社の人が「三連休なのに、今までで一番たくさんの…」
と言われたので驚いた…@@!

例によって、警報機の仕組みや、非常時の動き方など
基本的なことの確認。これは分かっているつもりだったり、
マニュアルを見れば分かるでしょ?と思っていても、
いざというときには動けないことを想定してこその訓練。

みんなで集まって、実際に警報機や管理室の機器の
仕組みや操作を、間近で見たり操作したりすることの
大切さを感じられた。

後は、煙の体験と、消化器操作。
私はどちらも見るだけだったが、夫が体験してみて
「意外と動けない」とか「煙はすごかった…」と
言っていました^^;

それにしても、田舎とはいえ、集合住宅なので、
隣近所、同じ階の人とも、会えば挨拶する程度、
お互いの家族の年齢はもちろん、仕事や子どもの
年齢、どんなことをしているか、など、ほとんど
知らないし、みんな興味も持っていません^^;

さっぱりしてよいのはその通りなのですが、
これから老後に進むにあたっては、
ちょっと淋しいような…^^;私だけ?

干渉しないのはよいことですが、
自分がめんどうだから、関わり合いたくない、
というのも、どこまで通用するのか…
関わり合いたくなくても、お世話にならない、と
思っても、そうならざるを得ない年齢に
いつか誰もがなるのです。


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◆ちょっと片付いた^^/

今日もよい天気! 台風が近づいているとは
思えない秋晴れだった。少し風が強くなってきたけれど。
生協さんが配達にこられたとき、風が強くてびっくりした!

でも、配達の生協さん、サーフィンが趣味だそうで、
台風が来るのが、ちょっと楽しみな感じだった…@@!
気を付けて楽しんでくださいね~^^;

ここ2~3日、また少し心身のバランスが崩れ気味で、
お菓子を余分に食べてしまっていたので気を付けなければ…。
昨夜は、もしかしたらお腹を壊すかも…とちょっと心配だったが、
なんとか、消化してくれたみたいで、大事には至らず。

今日は外回りの用事をしたので、ちょっと歩いたのだけど、
まだなんだか動き足りなくて、久々にサーキットをした。
スクワットとか、けっこう膝がきつくて…あぶない;;

それでも、ちょっとスッキリした。
明日は、天気次第ではお墓詣り。
日曜日は、台風がやってくるので、一日お家生活になりそう。
月曜日の祝日は、地域の避難訓練。
三連休もあっという間に終わりそう。。。

息子は、まだ2週間も夏休みが残っている。
スマホを替えに帰って来ると言っていたけれど、
結局新しいスマホは11月初旬に発売予定なので、
多分…帰ってこないのでしょうね…;;

タグ : 家事工夫

◆良い天気。断捨離日和~^^

今日も何もない一日。朝から断捨離日和で、
昨日の続きの出窓掃除。
余分な書類を捨てて、捨てて…。

幸い今朝は燃えるごみの日だったので、
貼り付け式のアルバムなど、かさばるゴミも
捨てられてよかった。

雑誌や新聞などの資源ごみは再来週なので、
ちょっとしばって保管しておかねば、だけど、
思いついたときにやらないと、明日資源ごみ!
というときには、時間が無いか、疲れているかで
出せないこともあるので…(ダメ主婦…ーー;)。

独り暮らしの息子が、意外に綺麗好きなので、
この点は似なくてよかった…とほっとしている。

午後からは、案の定、ちょっとダレてしまった…
忙しく働いている人には申し訳ないが、
掃除などで終わってしまった。

夜も、今日はあまりしっかり作る気なしで、
カレーにしてしまった…と思ってルーを見たら…
ハッシュドビーフだった…@@!
なんというボケぶりでしょうか?!

まあ、ほとんど材料は変わらないとはいえ、
自分のボケぶりに、老後の状態を垣間見た
恐ろしさを感じました><;

とはいえ、たぶん、私の老後は淋しいものだろうけれど、
一人でいることが運命なら、あらがわずに、
それを楽しみ、かみしめようと思う。

夫はあいかわらず忙しく、
息子も一人でがんばっているので、
私も彼らの助けになるよう、日々を穏やかに
しかし有意義にすごそう。

自分の幸せをそのまま受け入れよう。
そして、少しでも人のためにできることを考えて実行しよう。

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◆何もない一日^^

昨日は平和な一日、何もない一日だった。
これを一番望んでいるのに、いざ何もないと、
自分が本当に不必要で、つまらない人間だということが
ひしひしと感じられてくる。

だとしても、それも私が望んでいることだったのだ。
誰を恨むわけでもないし、それが悪いわけでもない。
かろうじて必要としてくれる、今の家族のために
できることを積み上げるのみ。

暇にまかせて、ずっと気になっていた、
ダイニングの出窓の掃除をした。
結露の影響で黒カビが繁殖していたので
よくこんなので生活してきたな~とあきれた。

それに、よくもこれだけ紙くずを溜めこめるな…
というくらい、観光パンフや、切り抜き、
カタログの類の不要なものを保存していた。
これは、母のことをとやかく言えないな…と思った。

ただ溜めこむだけならよいけれど、
その不要なものの山に阻まれて、
ほんとうに必要な書類や情報が埋もれてしまって
いるのだ。
たとえば、契約書などの重要書類。

そして、それを探すだけで消耗して、
肝心な手続などがいつも先送りになっている。
我ながら、「バカか?」と思う。
今問題になっている、自民党の女性議員並みの
誰かに怒ってもらわないと、いけないかも。。。

「このグズーー!!」

当面の気がかりだった、クレジットカードの件も
来月早いうちに退会してしまおう。
方法もわかったので、多分大丈夫。

そしてもう一つ、息子関連の退会の手続も、
昨日、電話で段取りをつけることができた。

実に、アクションを起こしてから、4カ月近くも
ほったらかしにされていた。
今月もまだ手続がすんでいないようだったら、
本部の担当者に連絡しようと決めていた。

ほんとうは、こういうことは直接の担当者の
顔をつぶす恐れがあるので、
決してやりたいことではないのだけど、
がまんにも限界というものがある。
お金の問題でもあるので、致し方ない。

直接の担当者がとにかくルーズで、
気に入らないことは先送り…という人だったが、
今回電話で話した方(男性)は、快く素早く
動いてくれてよかった。

その上、直接の担当者を一方的に悪くせず、
自分(本部の担当者)との連絡の不備、
ということで、共同の責任ということで謝罪された。

なかなかできることではない。
もしかしたら、直接の担当者に
「そういうことに、しておいて…」と
頼まれたのかもしれないが(そちらの確率のほうが高い。
とにかく、人に取り入るのが上手い人なので)。

推測だけれど、私は本部の仕事で不備を感じた
ことはないので、おそらく、直接の担当者が
手続を忘れていたか、何か感情的に納得できずに
先送りにしていたのだろう。

まあ、好きな人の好きなことではないので
無意識のうちに、心と頭から消したのだと思う。
それを「悪気はない」と自分で思っているのだろう。
いつものパターンだ。

差別するわけではないが、こういうことは
男性の、比較的若い人のほうが、
不要な感情やしがらみがなくてよいのかな
と思った。

自分も含めて、女はめんどうくさい。
特に中年以上の女性は、仕事をしていたり、
子どもを育てたりしたことが、悪い意味で
「経験」となって、そういう経験が自分より浅い
人に対して、優越感をもって意見する。

そして、自分と同じ経験や状況にある人、
そういう点で共感しやすい人や、個人的に好きな人、
仲の良い人には、とことん親切だが、
自分と違う状況の人、経験を積んでいる人、
そして理解できない人、嫌いな人や苦手な人には、
手のひらを返すように冷たい…ーー;

せめて、自分は、自分にもそういう要素があると認めつつ、
それはよくないこと、フェアではないことを自覚しようと思う。

ただ、私は、自分と異質な人とは、
特に仲良く交際したいとは思わないが、
とても興味をひかれることが多い。

なので、かの担当者も、興味深い人ではあった。
しかし、それももう終わる。
異質な部分も十分、分析できたし、理解もできた。
要するに、淋しいのだ。

淋しいけれど、その根幹に何があるのか、
見つめることはしない人。
そして、誰からも好かれたい、いつも中心にいたい、
と思っている人。

誰でもOK! 誰もが仲間!
…と口では言いつつ、人に対して
好き嫌いがはっきりしていて、
陰ではきっちり差別している人。

一旦、自分が否定されたと思うと、
それを決してゆるさない人。
子どもが好きだといいながら、
「好きな子もいれば、苦手な子もいる」
「理解できない子もいる」ということを
受け入れられない人。

言っていることと、やっていることが矛盾しているのに、
それを正当化して、心が痛まない人。

彼女から「〇〇するからねー」と言われて、
約束通りしてもらったことなど、ほとんど無い^^;
私は大人なので、よいけれど、
子どもはずいぶん傷ついたと思う。
ほんとに、息子には申し訳ないことをしたと今でも思う。

よく分かったので、もう終わり。
ささ…少しずつ、思い出も整理して、
不要な部分は捨てて行こう!

テーマ : 日々のできごと - ジャンル : ライフ

タグ : 断捨離

◆やはり反動がきて、毒を食らう…ーー;

昨日の消耗の余韻がまだ続く中、
朝、姉からメールで、さらなる母の蛮行を聞いて、
げんなりした…ーー;

なんと、姉にも電話して、栗を煮るための
大鍋を持ってこさせ、さらに砂糖が無いから、
また持ってこいと言ったみたいで、
さすがに姉も激怒したそうだ…><;

今日は午後から、義兄がポリープの手術のため
入院するから、姉も仕事も休んで付き添うというのに、
貴重な休日を自分の用事でつぶさせることなど、
なんとも思っていない風の母の感覚を疑った。
…今さらなのだけど…。

よくいわれるように、「人の身になって考える」
ということができない人らしい。わが母は…。
そんな人に育てられた私たちって一体…。
母の心配より、自分の感性が狂っていないか、
心配になった><;

母はよく、娘が自分の用事をするのを
「家族だから」当たり前、というけれど、
百歩譲って、母が自分の母や義母の世話を
どれだけしたのか?

自分の母親でさえ、離れていたのをよいことに?
ずっとほったらかしで、兄まかせ。
最後はそんなに好きでもない従兄弟たちに
全部世話になって、入院や葬儀の手続をしてもらった。 

その兄の最後も、その従兄弟たちに
世話になったのだ。
そしてその従兄弟たちとは、用事がすんだら
さっさと縁を切った。

母や義母に
「家族だから世話するのが当たり前」
と言われてて嫌じゃないのか、聞いてみたいものだ。
客観的に見て、母は、ほとんど介護の苦労をしていない。

自営業だったので、身体も心も不自由な面は
たくさんあったと思うが、それも成人してから
自分で選んだ人生だ。父と結婚したのも自分の決断だ。
何も売られて奴隷になったわけではない。

なのに、被害者意識と、他人、特に私と姉を
自分の所有物のように、思うように動かしたいと思っている。
そして自分が困ったり嫌な思いをしたりするのは、
決して自分のせいではなく、他人のせいか
運が悪いかどちらかなのだ。

反省が無い人間には、何度も同じ試練が
訪れるし、自分以上に愛する人がいない人間は、
他人を見るとき、自分にとって有用かどうかが
判断基準なので、決して人をまるごと信用することができない。

自分にとって有用な部分しか見ようとしないし、
そこだけ手に入ればよいと思っている。
そのくせ、自分が他人に利用されるのは
決して許さない。とにかく姑息な人間なのだ。

なので、いつも相手に対して警戒していて、
不安感を持っていて、心が休まらない。
しかしその本質は、自分すら信用できないこと
に対する不安なのだ。

他人を心から愛さないし、自分が一番なので、
「ありがとう」「ごめんなさい」
この二つの言葉を母の口から聞いたことはない。
言ったとしても、心からの言葉ではないので、
記憶に残らず、心に響かず、なのだ。

そしてまた、他人を心から愛せないのは、
自分が心から愛されていない、という
不安であり、淋しさなのだ。
しかし、自分がなぜ愛されないのか、その
本当の理由が、自分が他人を心から愛さないから
なのだということを、おそらく母は一生気づかないだろう。

たとえ気づいたからといって、それを変えることは
もはや無理だろう。

この世で一番大切なもの、それは多くの場合、
自分が選んだ家族、つまり配偶者であり、
その間に生まれたわが子だ。
その子どもさえ愛せない、信じれない人に、
どうしてあかの他人を愛せるだろうか。

こう考えると、母はかわいそうな人なのだ。
客観的に見て、母の母、祖母は、私にとっては
比較的優しく、かしこい祖母だった。
あの祖母に育てられた母が、不幸だったとは
思えない。
そして祖父は祖母以上に、やさしく穏やかな人
だったと記憶している。

なんだか、長々と書いていくうちに、
母のことが、嫌いだけれど、とても人間として
興味深く思われてきた。

今度、姉に意見を聞いてみようと思う。

テーマ : 家族 - ジャンル : 結婚・家庭生活

タグ : 実親の介護

◆今日も消耗した~--;

今日は朝から曇天で、お昼くらいから雨。
午後になって雨脚が強くなったけれど、
昨日母から頼まれたものを届けに施設に行ってきた。

結論から言うと、行かなきゃよかた…いつものことだけど。
姉が仕事を始めたこともあって、ちょっとした用事も
なかなかすぐにはできないだろうから、
母のストレスも溜まっては可哀そう、と思ったのが運のつき…。

昨日の午後、夫と車で隣市に出かけていたのだが、
その出先にまで携帯に電話してきて、
何の用事かと思ったら、デイサービスの知り合いに
栗をもらって、それを渋皮煮にしたいので、
重曹を持って来いと。

毎週木曜日に行くので、そのときに…と言ったら、
もう栗の皮をむいてしまったので、明日持ってこいと。

…もう、こちらの都合などおかまいなしで…と
いつものことながらムッとしたが、まあ、
せっかくなので持って行ってあげるか、と思い、
今日持って行った次第。

それなのに栗をくれた人にお金を払うというので、
逆に、せっかくくれた人が気を悪くするのでは?
別にお金が欲しくて栗をくれたわけではないから、
また母が何かもらったときに、お返しすれば?
と言ったけれど、母は納得せず、どうしても
お金を払いたいという。

腹がたったので、自分が生活するお金もないのに、
ええかっこするな!…とキレてしまったら、
予想通り、母も逆切れ。
もうこうなったら拗ねて取りつくシマもない。
何を言っても無視する始末…。
あ~あ…もう価値観が違うとほんとにストレス。

だいたい、家で採れたものを好意でくれたものに、
お金を払うって、感覚がちょっとわからない。
だったら、もらわなきゃいいのに…払うお金ないんだから。

何で、それほど好きでもない義理の付き合いの人に
良い顔をして、良い人ぶりたいんだろう…。
家族と仲良くすることが一番大切なのに。
まあ、母にとっての優先順位が家族より他人なら、
私も考え方を変えないといけない。

まあ、私が母に送ったプレゼントも、
平気で、そんなに親しくもない人に、ぽいっと
あげてしまう人なので、人の気持が分からない人。
それが母なので、私もこういう人のことを
まともに相手をしていてはいけないんだけど…。

でも、人当りと外面がよいから、母を嫌う人は
ほとんどいません。
ほんとに、私この人の娘かな?とつくづく思う。
まだ父のほうが理解しやすい。
まあ、父も父で、あまりにも欠点が私と同じなので、
それはそれで近親憎悪で狂いそうになる日もあるのだけど(笑)

ただ、母に対するような、ものすごく嫌な違和感はない。
やっぱり距離を置くのが一番なのだけど、
妹と姉のように、「距離を置いた者勝ち」というのは
ほんとにずるいと思う。
しかもそれを正当化する。やっぱり母の子だな…と思う。

私は、こういう家族を乗り越えていって、
絶対に、自分が作った家族を大切にして、
家族みんなで幸せになってやるぞ!
と固く誓った。

というわけで、もうすぐ夫が帰ってくる!
ヘルシーな夕食を準備しよう♪


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タグ : 実親の介護

◆爽やかな一日~^^/

今日は一昨日の雨とはうってかわって、
午前から爽やかな秋晴れになりました。
早朝は霧がすごかったけど、霧が出るということは
これから晴れるということ。

これも心模様に似ていて、心に霞がかかっていても、
それは爽やかに晴れる直前のモヤモヤ…
かもしれません^^

晴れたり曇ったり、雨が降ったり、嵐になったり。
そして霧で何も見えなくなったり。
それが普通。それが自然な世界なのですね^^

というわけで?今日は爽やかに晴れ!
夏の終わりに、父母に頼まれていたシーツも、
やっと洗うことができてスッキリ。

夫は、義母と買い物に出かけ、
今日は満を持して?ゴルフクラブを新調する!
…と嬉しそうだった^^

大学に戻った息子からは、朝LINEで、
昨夜、乃木坂46が出演したミュージック・ステーションの
感想が届いていて、笑ってしまった^^;

こういう穏やかな休日が一番好き!
誰もが元気で、それぞれの時間を楽しみ、
他の人のことや、考えても仕方がないことに
煩わされることなく、心穏やかにすごす。

もちろん、将来、より楽しくなる計画も立て、
未来の「もしも」のことも少しだけ考えて、
できるときに少しずつ準備することもして。

自分でできるQOLアップを心がけること。
平凡な幸せが好きなんだから、平凡な人生でも
自己卑下することはないんじゃないか、
と素直に思えた。

他の人と比べるな。
好きなことだけして生きて行こうと決めたんでしょ?
…そんなふうに心に言い聞かせた。

さ、午後は夫とどこへ行こうかな?!
どこへでも付き合ってくれる奇特な夫が
居てくれることにも感謝しなくては。。。

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◆姉が働き始めていた…@@!

昨日は久々にたくさん雨が降って、
寒くはないけれど、暗くてじめっとした一日だった。
その雨の中、父母の施設へ行ってきた。

いつものように、話していたけれど、
母から姉が仕事を始めたと聞いて、
ちょっと驚いた。

というのも、先日会ったときも、
かなり長い時間一緒にいたのに、
そんなこと一言も言っていなかったので…。

何か言いたくない事情でもあったのだろうか?
まあ、姉が働くとなると、父母の用事が
また暇な私のところにくるので、
言い難かったのもわかる。

でも、実際に早く言ってくれたほうが、
私も心づもりもできるので、よかったのだけど…。

私が怒ると思ったのか…。
だとしたら、そう思わせた私にも責任がある。
私も姉に対して「家族」としての甘えがあったのだな、
と反省している。

さっき電話したら、「病院でいろいろ検査して~」
と明るく話していたけれど、最初から言っていた通り、
姉の病気は…多分精神的なストレスからくるもので、
身体を検査しても、何も原因は出ないように思う。

あ~心配して損した…><;
もう家族のことを考えるのは、やめようと思う。
せっかくの私の時間が台無しになる…;;

それにしても、やっぱり資格って大事だな、と思う。
こういうところでも、私は姉に完敗だ。
保育士に幼稚園教諭、ヤマハのピアノ講師の資格まで
もっている!

私は…へたくそな運転免許のみ!
…笑ってしまう。
大卒の学歴など、まったく意味がなかった。

午後からは、どこかへ出かけて来よう!
歩くのが一番のストレス解消法!


テーマ : 家族 - ジャンル : 結婚・家庭生活

◆息子、大学へ戻りました…><;

今日は朝から曇天で、小雨もパラパラ…。
まるで、私の今の気持のような…^^;

息子が今日午後、大学ある街に帰りました…;;
お昼を食べてから、1時過ぎに家を出発。
30分ほどで駅に到着。
電車が出発するまであと30分あったのだけど、
「もう改札出るから~」とスタスタと改札へ。

え~!! もう行っちゃうの?;;
と思う間もなく、あっさりと、ホームへと消えて行った
息子だったのでした~あっけない…;;

前にも書いたけれど、一番淋しかったのは
息子が大学に進学することが決まって、
卒業式後から大学入学式までの1か月だった。

淋しさのピークは、通学のためのアパートを
探しにいったとき。
あ~もう巣立っていくんだな…と思うと、
なんだか、今まで志望校合格だけを祈っていたのに、
いざ離れて行くとなると、今までの時間が
取り返せないことが実感されてきて悲しくなった。

もう小さい息子はどこにもいない。
小学生の息子も、中学生の息子も、そして
高校生の息子とも、もう会うことはない。

そう思うと、心が痛くなった。。。
しかし、今日、また大学のある街へ戻って行っても、
あの春休みの心の痛さはない^^

息子から大学でのこと、一人暮らしのこと、
楽しんでいる趣味のこと…いろいろ聞けて楽しかった。
そして安心できた。ある程度は^^

もちろんこれから、卒業できるか、就職できるか、
そして家庭をもてるか…未知の世界は不確定で不安もある。
でも、今は元気に一人で学んでくれている。
そして、休みには家に帰ってきてくれた。

私も親として、まだ未来のある一人の人間として
息子と同じく、成長して、新しい力を身につけたい
と思った。

なので、そんなに淋しくない^^
むしろ、身近にいると、余計いろいろ目について
取越し苦労と世話しなきゃ、という母親の本能で
心が落ち着かないこともある。

また会える日を楽しみに、待つのもよいものだ。
それまで夫と二人のシンプルな生活を楽しもう♪

ありがとう息子。
また帰ってきてね。
…バカ親のつぶやきでした…^^;;;

テーマ : 子供の成長 - ジャンル : 育児

◆息子が戻る日決定…><;

今日は朝は薄日が差していたものの、午後から曇天。
夜には雨が降る予報…私の気持そのままかも><;
…今日の午後、いよいよ息子が「明日大学へ戻る!」
と言ったので…;;

帰って来る前に思っていたより、長く居てくれたので
嬉しかったのだけど…そして、またスマホの機種変に
近々帰って来るので、淋しい…なんてオーバーなんだけど、
なんだかGWのときより淋しい感じ^^;

たぶん、長く居てくれたので、また息子が居ることに
慣れてしまっているからなのでしょう。
忘れ物がないように、また明日の午後、
息子が電車に乗るまでは、緊張してしまいそう。。。

息子が帰って来る前は、いろいろ計画していたけれど、
やっぱり、全部は無理でした^^;
でも、出来たことも…散髪に行って、コンタクトを作って
合鍵を作って、歯医者に行って、家族でご飯に行って。。。

墓参り、美術展にも行けた^^
出来なかったことは…眼鏡が作れなかったことと、
亡くなった友だちの家へ行けなかったこと。
でもこれは、相手があってのことだから、
また寄せていだだける時期があればお邪魔しよう。

そして今夜は、昨日の夜に続いて、
乃木坂46のDVD鑑賞~^^;;

夫も帰ってきて3人で見てるけれど、
親二人はなかなか若い女の子の顔が覚えられず、
まいまい? まいやん? なーちゃん? さゆにゃん?
…半分くらいは覚えたかな?!

なかなか楽しい♪
やっぱり若い人が好きなものは勢いがあって、
気力・生命力がみなぎっている。
こういう場に行くのも楽しいだろうなぁ。

夫が「またしばらく見れないのか…」と残念そうだった;;

さて、親のほうも身体に気を付けて、次の再会まで
いろいろ報告できることや、新しく挑戦したことなど、
息子に見せれるように。

子どもも、親がいつまでも元気で
新しいものに挑戦しているほうがきっと嬉しいだろうから。。。

テーマ : 大学 - ジャンル : 学校・教育

◆初めての「自由」な夏休み^^

今日も涼しい一日。明日から雨模様になるらしい。
もうすっかり秋ですね…^^;
ほんとにこうなってみると、暑かった夏が、
…息子と一緒にすごした夏休みが恋しい感じ;;

小学生のころから、夏休みも、やれサッカーだ
英語の合宿だ、と親の勝手で、息子を忙しくさせていた。
今思えば、私自身が親として不安だったのだろう。

息子に何か有意義なことをさせないと、と
焦っていたのだと思う。
一人っ子なので、時間もお金もある程度かけられた、
というのもあるだろう。

それにもまして、私の気持の焦りが大きかったと思う。
息子も根が素直なので、たいした反発もせず、
私がすすめるままに、いろいろと体験した。
よく言えば、持って生まれた性格と能力の
許容範囲内だったのかもしれない。

ざっくりと言えば、もっと自由にさせてあげれば
よかったと思う。
私もヒマだったのだな…きっと。
そして、自分の後悔を息子で取り戻そうと
していたのかもしれない。

勉強関係に厳しく言ったり、塾に通わせたり
しなかったのがせめてもの救いだ…。
都会なら、もっと選択肢があったのかもしれないが、
田舎では、選択肢が少ないうえに、
あまり質がよくないので、かえって何もしない方が
中途半端にするより良かったかもしれない。

まあ、今となってはもうどうでもよいことかもしれないが!
自動車免許をとってからも、しばらくは居るみたいで、
一日ほとんど、PCかスマホ。どうなんだか?
と思うけれど、考えてみれば、息子も初めて
「自由」な夏休みをすごしているのかもしれない。

きっと失われた時間を取り戻しているんだね…。
と大目に見ようと思っているけれど、
自分も経験したことだけど、やっぱり大学生の
夏休みは…長い!

今、この長い夏休みにしかできないことを、
意識して、やってほしいな…と思う。
今年は自動車免許、という大きな目的があったけれど、
それさえも、自分の許容範囲内で軽く取ってしまった感がある^^;

私に似て?一歩踏み出せないところもあるので、
タイミングを逃さずに、チャンスをつかんでほしいと思う。
事務的なこと、金銭的なこと、身の回りのことは、
私が思っている以上にできるようだから、
それに関しては安心している。

それと、一人暮らしも、淋しくなく、
友だちもたくさんできたみたいなので、
私が思っている以上に、社交的なのかもしれない。

私も息子に心配かけないように、がんばろう…^^


テーマ : 大学 - ジャンル : 学校・教育

◆スッキリした人生のためには、タイミングを逃さず英断!

昨日のクレジット騒動があってから、
もう、スイッチが入って、手続二つ済ませた~。

これも、はよやれよ~という感じなのだけど、
夫の職場と家の両方に同じ新聞が届いていて、
夫が何度口頭で伝えても、解除されないので、
私が電話して、中止してもらった。

なんでこんな簡単なこと、さっさとしてくれないの?
と思ったけれど、私もなかなかに愚図なので、
人のことをあまり批判できないな、と思った。
類は友を呼ぶ!

やらなきゃ~と思っていながら先延ばしをするのは、
変化や失敗が怖いのだろう。
しかし、何らかのアクションを起こさなければ、
ずっとそのことばかり気にして嫌な時間を
すごさなければならなくなる。

そして、周りに愚図な人が多いってことは、
私が愚図だからなのだ…はい、納得!
というわけで、手続もう一件。

宅配のためのマンションの暗証番号を
業者に教える許可を得るための書類作成。
これも業者の担当者や電話番号を
確認する手間があって、先延ばしにしていた。

やってしまえば、これだけのこと。
あとは息子関係の退会手続き。
これも担当の人にお願いしているのに、
手続をしてくれない><;

メンツを思いやって、放置していたけれど、
お金の問題でもあるので、次の通知で
処理がしていなかったら、一気に決着をつけて
しまおうと思う。

それが終わったら、そのことにまつわる
いろいろなことが処分できるので、
さぞスッキリデトックスできると思う!

物事が上手く進まないのは、進めるべきときに
自分が決断できなかったからなのだと思う。

タイミングを逃さず英断!
スッキリした人生のためには、これにつきる。

テーマ : 日々のできごと - ジャンル : ライフ

◆プロフィール

アロマキ

Author:アロマキ


シニアライフの毎日の心のお天気を、思いつくまま感じるままにつづっています。
みなさんの毎日が、ほっこり楽しいものになりますように…♪

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08 | 2017/09 | 10
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