★女性の心と体を癒す~フラワーレメディの本

★今日は朝からの雨模様が、お昼過ぎてから晴天に変わりました(^^)
 窓の外の緑も、よりいっそう濃くなったようで、爽やかな五月晴れ♪
 
 先月から読んでいたレメディの本を、やっと読み終わりました!
 けっこう長かった…。
 女性の心と体を、フラワーレメディがどんなふうに癒すのか、
 とても具体的に書かれています。


エドワード・バッチ 花が癒す女性の心と体
ジュディ ハワード (1997/06)
中央アート出版社
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妊娠や出産をはじめとして、女性の心と体は、
一生のうちに大小いくつもの変化にみまわれます。
一月のうちでも、ホルモンの分泌に変化があったり、
仕事や子育てのストレスに翻弄される時期もあります。

この本は、そんな女性特有の体の変化によるストレスや、
心の問題を緩和してくれるレメディについて、
とても具体的に書かれた解説書です。

私は何ヶ月か前に、婦人病の不安をふと感じたり、
生来の冷え性に悩まされていたこともあって、
読んでみて、ずいぶん参考になりました。

冷え性はそう簡単に解消しそうにありませんが、
この本を読むことが、婦人科検診を受診するきっかけになりました!

巻末には、各レメディについての詳しい説明も載っています。
フラワーレメディについてはまったくの初心者、という方には、
ちょっと読みごたえがありすぎ?かもしれませんが、
婦人科系の問題を感じておられる方にはご一読をおすすめします(^^)
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テーマ : 草花 - ジャンル : 趣味・実用

★今回はずしたレメディについて

★連休が始まりました!
 今日はぴかぴかのお天気。
 お休みの始まりにふさわしい一日になりました。
 もう、目的地にお出かけになっている方も多いでしょうね。
 いつもながら、無計画なわが家。
 お休みがとれていないわけではないのに、
 メリハリのない連休になりそうで…恐いです(^^;)


 さて、前回服用していて、今回はずしたレメディについて。
 今回はずしたレメディ、それはミムラスです!
 ミムラスは、普段の生活の中での不安や恐怖のためのレメディです。

 その不安や恐怖の対象や原因について、本人が分かっている場合に使われます。
 たとえば、歯医者に行くのが恐い、とか、人前で話すのが不安、など、
 具体的な不安感をやわらげるためのレメディです。
 服用することで、これらの心配事に直面する勇気を与えてくれるといわれています。

 またそのほかにも、だいたいに内気で、何事にも臆病な人にも有効とされています。
 私の場合、まったくこの例通り、歯科と婦人科にかかるのが恐かったので、服用していました。
 ミムラスのおかげかどうか、明言はできませんが、両方とも無事、終えることができました。
 心配事、というにはおおげさですが、きがかりだったことが片付いて、
 今緊急に不安を感じることがなくなったので、服用を中止した次第です。

 ミムラスに関しては、レスキューレメディと同じく、
 また具体的に心配事や恐怖を感じるような出来事があったそのときに、
 追加してもいいのかな、と感じています。

 一ヵ月後、また自分を見つめなおしたら、
 必要なレメディが変わっているかもしれません。
 より穏やかに、しなやかに強い内面性をもちたい、と思っています。

 
◆プロフィール

アロマキ

Author:アロマキ


シニアライフの毎日の心のお天気を、思いつくまま感じるままにつづっています。
みなさんの毎日が、ほっこり楽しいものになりますように…♪

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